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JKリフレっていっても実際はJKじゃなくてコンセプトなんすよ。
実際JKいたらポリス案件っす。
まずはここをはっきりさせとこう。
「JKリフレ」=女子高生風の制服コンセプトで癒し系リフレをしますっていうファンタジーラベル。
リアル高校生?出てきたらその時点でお巡りさんに即フラグ立ちます。
実際どうなってるの?
- 「18歳以上(高校卒業済)」が前提 → でなきゃアウト
- 制服っぽい衣装を着てる → これでなんかそういう感じを演出
- リフレって名前だけどリフレッシュできるかは謎
- セラピストの年齢、聞かれない限り言わない → 聞かれても濁す場合多い
要するに「JK風」っていう虚構の上に立ってる商業演出です。
テーマパークのキャストみたいなもの。実年齢とキャラは分けてる。
なぜこの説明が必要かというと:
- 検索してくる人の中に「本物のJK」期待してる方が地味にいるから
- 応募しようとしてる側も制服なら楽そうって誤解して来ることあるから
- 現実とイメージの落差でトラブル・炎上が嫌だから
投稿っぽく言うと:
「JKリフレ」って名前が一人歩きしすぎてて、
検索する人も、働こうとする人も、名前で何となく察してっていう空気に甘えてるのが問題なんですよね。
制服着てる=高校生じゃない。
ピュア系って書いてる=ピュアでもない。
リフレ=何するかは店と相手次第。
それを誰も言わないから
検索した人が勝手に期待して勝手に裏切られて勝手にネットに書く。
まとめ:
JKリフレの「JK」は
リアルじゃなくて設定です。
本物のJKいたらそれ
職場じゃなくて現場になります。
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